シーシャ店舗一覧
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煙30選
LA NATURE 赤坂チェックインするJR高円寺駅 南口より徒歩4分、古着とライブハウスのカルチャーが息づく高円寺の街なかに佇むシーシャ専門店「BRO SHISHA STUDIO 高円寺」(旧シーシャZEBRO)。看板に掲げるのは、ハイクオリティ機材「DARK SIDE」と、日本初上陸のペースト型フレーバー「SPACE」。ロシア系のダークリーフを軸に、葉巻葉を使うシガーフレーバーまで、濃く深い味わいを求める層をうならせる高級フレーバーがずらりと揃う。店内はオシャレで落ち着いたトーンで統一され、ゆったり脚を伸ばせる広めのソファ席やカウンター席に加え、二人でくつろげるカップルシートも完備。日〜木は23時、金・土は翌4時までと深夜まで営業しているので、仕事帰りの一服から、終電を気にせず語り明かす夜まで懐深く受け止めてくれる。本格的な一台をじっくり味わいたい人に、まず訪れてほしい高円寺の一軒だ。
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Opaque 赤坂煙30選
Opaque 恵比寿煙30選
Freaks 新宿煙30選
Escape煙30選
Ten煙30選
shisha baum煙30選
swimy煙30選
PRISM 麻布十番煙30選
Yellow煙30選
シーシャバー 愛煙 -AIEN-煙30選
KuruMira(くるみら)チェックインする西日暮里駅からほど近い荒川区西日暮里5丁目に、2025年8月にオープンした「SHISHA CAFE & BAR VOVO(ボボ)」。夜18時から翌朝5時までの営業で、仕事帰りの一服から深夜の長居まで懐深く受け止めてくれる一軒だ。シーシャは決まったメニューを設けず、好みを伝えればスタッフがその場で一台を組み上げてくれるオーダースタイル。コーヒーやスムージー、お酒も揃い、落ち着いた空間でゆったり過ごせる。西日暮里で深夜まで頼れるシーシャカフェ&バーとして、これから注目の新店だ。
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ugo(ウゴ)チェックインする狸小路3丁目から徒歩1分、すすきの駅からも徒歩2分。もりにビルの5階に構える「ugo Neck of the Woods(ウゴ ネックオブザウッズ)」は、豊平の古民家シーシャ「ugo」が札幌の中心部に開いた2号店だ。モルタル打ちっ放しの壁に大きな窓、ヤシの木とネオンサインが同居する空間は、本店の和の温もりとは対照的な現代カフェの顔。この店の名物が、テーブルに置かれたタロットカードでシーシャのフレーバーを選ぶという遊び心あふれる注文スタイルで、カードの裏にはフレーバーミックスの説明が書かれている。今日の一台を運命に委ねる——そんな体験ができる店は全国でも稀だ。シーシャは1台2,300円で2名までシェア可、チャージは18時まで300円・以降500円と、狸小路エリアでは指折りの良心価格。昼12時から深夜まで通し営業で、買い物途中の一服から夜のチルまで幅広く使える。カクテルや月替わりサンドイッチなどフードも充実の、札幌中心部の頼れる一軒。
チェックインするすすきの駅から徒歩6分、南6条西5丁目のアイビル6・5の4階に構える「BOSON SHISHA LOUNGE(ボソン シーシャ ラウンジ)」。昼は光の入るカフェとして、夜は間接照明に沈む幻想的なラウンジとして表情を変える、札幌でも指折りの大箱シーシャ店だ。カウンター4席にBOX席5卓、ロングソファー席3卓の総席数40席で、少人数から団体・貸切まで懐深く対応する。専属パティシエによるスイーツと、惑星をテーマにしたオリジナルカクテルが名物で、7種のオリジナルドリンク「Frova」などシーシャと合わせたいメニューが充実。営業は15時から深夜まで、金・土は翌5時までと、すすきのの夜をとことん付き合ってくれる。紙巻きは不可・加熱式たばこのみ喫煙可というルールで、煙の質にこだわった空気感も心地いい。すすきので夜景ならぬ夜の煙に沈みたいなら、まずここを覚えておきたい。
お店選びに迷ったら、味から逆算するのも近道です。各店の看板Mixと編集部レシピを横断できるフレーバー図鑑から、気になる一台のあるお店を探せます。
















